繁栄VS.衰亡という行く末はすでに150年前に決していた! 『明治維新 … – 宮崎日日新聞

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繁栄VS.衰亡という行く末はすでに150年前に決していた! 『明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇』 日中韓が未来永劫わかり合えない理由を明治維新から読み解く!!

2017/07/14 15:00

株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2017年6月30日に『明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇』を発売いたしました。

【本書の内容】
◎日本は海の国、中国は陸の国
◎完全にミニ中国化した朝鮮
◎中国人には永遠にわからない鳥羽伏見の戦いの結末
◎職人に対する扱いが対照的だった日本と中国・韓国
◎仁も義も徳もない元の儒教
◎中国が目指すのは既成のアジア秩序の破壊
◎日本人の生活と精神を傷つけた文明開化
◎南京条約のときに国名も国旗もなかった中国
◎創氏改名を強いたのは日本ではなく新羅だった
◎爪一本の差からはじまった韓国人の反日・侮日感情
◎小中華であることを誇りにしていた李氏朝鮮
◎和の精神を表している縄文土器と注連縄 他

【本書の紹介】
『中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか』など中韓の内実に詳しい加瀬英明と、ベストセラー『なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか』を放ったご存じ石平が、熱く語り合った明治維新150年目の真実! なぜ、中韓は近代化できなかったのに、日本はできたのか。中国はアヘン漬けになったのに、なぜ日本はならなかったのか。なぜ韓国は中国の属国であり続けた一方、日本は独立を貫けたのか。近代化の本当の意味、そして、日中韓が未来永劫わかり得ない理由を歴史的大局から紐解き、日本のあるべき姿を説く、目からウロコの知識が詰まった1冊の登場です。【本文より】
私たちは明治維新によって、日本国民が得たものと、失ったものについて、考察した。明治維新から一五〇年の日本の通信簿である。人類はまだ世界にわたって、圧制や、抗争や、殺戮によって苦しめられている。人類は世界平和を実現するために、日本をモデルとした和と心の文明を必要としている。いま、日本と中国がアジアの明日を賭けて競っているが、世界の未来のために日本が勝たなければならない――加瀬英明
日本は何も近代になってから近代文明国家に「変身」したわけではない。それ以前において、日本はすでに近代という時代を先取りした立派な文明国家だったのである。だから、アジアのなかで日本が率先して「近代化」したことの理由も実に簡単だ。日本は最初から別の意味での近代国家だったということなのだ――石平

【著者】 
加瀬英明(かせ・ひであき)
1936年、東京生まれ。評論家。慶應大学経済学部卒業後、エール大学、コロンビア大学に学ぶ。『ブリタニカ国際大百科事典』初代編集長を経て、評論家として活動。映画『プライド 運命の瞬間』(1998年)、『ムルデカ 17805』(2001年)の監修も担当した。『中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか』『大東亜戦争で日本はいかに世界を変えたか』『いま誇るべき日本人の精神』(ともにKKベストセラーズ)など著書多数。共著に『英国人記者が見た 世界に比類なき日本文化』(祥伝社)、『呆れた哀れな隣人・韓国』(WAC)など。

石平(せき・へい)
拓殖大学客員教授。1962年、中国四川省成都市生まれ。80年、北京大学哲学部に入学後、中国民主化運動に傾倒。84年、同大学を卒業後、四川大学講師を経て、88年に来日。95年、神戸大学大学院文化学研究科博士課程を修了し、民間研究機関に勤務。2002年より執筆活動に入り、07年に日本国籍を取得。14年『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』(PHP新書)で第23回山本七平賞を受賞。主な著書に『狂気の沙汰の習近平体制 黒い報告書』『世界征服を夢見る嫌われ者国家 中国の狂気』(ともにビジネス社)、『なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか』(KADOKAWA)など多数。共著に『「カエルの楽園」が地獄と化す日』(飛鳥新社)、『習近平が中国共産党を殺す時』『世界が地獄を見る時』(ともにビジネス社)など。

(著者)加瀬英明、石平

(価格)1,200円+税 

〈発売日〉2017年6月30日 

〈出版元〉ビジネス社

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