【的中】2018年やはり人類滅亡「死海文書」の予言が当たりすぎ!エルサレム問題からの第三次世界大戦は確定か! – TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)

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画像は、死海文書「Wikipedia」より

 筆者はこれまで度々TOCANAに「死海文書2018年人類滅亡予言」の記事を掲載してきた。

・過去記事「伝説の死海文書の秘密…2018年に地球滅亡、救世主は羽生結弦?
・過去記事「救世主は日本人!? 謎多き「死海文書」に秘められた預言とは?

 そして12月6日、アメリカ大統領トランプが「エルサレルムをイスラエルの首都と認定し、現在テルアビブにある米国大使館をエルサレムに移転する」と発言したことにより、筆者がこれまで提唱してきた「死海文書の予言」の正しさがいよいよ証明されようとしているのである――。

■エルサレム問題

 約2000年前、現在のイスラエル付近にはユダヤ人の王国があり、ユダヤ人が住んでいた。しかし王国が滅びると、ユダヤ人は各国に散らばり、流浪の民となった。その後この地に住んだのがアラブ人で、パレスチナとなる。しかし、各国で迫害を受けたユダヤ人は再びこの地に戻ろうと画策。1948年、ユダヤ人による「イスラエル建国」が宣言されると、その土地を巡って、パレスチナ戦争(第1次中東戦争から始まる4次にわたる中東戦争)が続いた。そして土地の問題以上に解決困難とされていたのが、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地のあるパレスチナの中心都市「エルサレム」の帰属だった。争いが止まぬなか、1993年に米国はイスラエルとパレスチナの和平交渉の仲介役を買って出て、「エルサレムの地位は和平交渉の中で定める(オスロ合意)」として、表面上の解決としていた。

 しかし1995年、米議会はエルサレムをイスラエルの首都と認定し、米大使館のエルサレム移転を大統領に求める法案を可決。この決定に対して、これまでのアメリカ歴代大統領は国際社会からの反発を恐れて踏み切れないでいたのだが、それを実現させてしまったのがトランプなのである。

■第三次世界大戦勃発の可能性?




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画像は「ANONHQ.COM」より引用

 この問題で、国連総会の緊急特別会合は21日、事実上、認定の撤回を米国に求める決議案を圧倒的多数で採択したが、採決に先立ち、トランプは決議案に賛成する国への支援を停止すると恫喝するなど、事態は混乱している。

 もちろん、アラブ諸国も強く反対し、早くも大規模デモが勃発している。この混乱から第5次中東戦争に発展する可能性はないとはいえない状況になってきたのだ。さらに、北朝鮮とも緊張状態にある今、中東の混乱が第三次世界大戦の火種を生む可能性もある。

 これらの事態をピタリと言い当てていたのが「死海文書の予言」なのである。

・2017年にトランプ大統領が登場すること
・2017年にエルサレムがイスラエルの首都と認められること

 そしてこれには続きがあったのだ……。



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