me too”運動の背景は、これまでの泣き寝入りである。 – 1月10日のツイート – BLOGOS

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今日のニューヨークタイムズに、「ガキ使」の浜ちゃんの「黒塗りメーク」が取り上げられ、批判されている。人種差別と見なされる演出は、やはり差し控えるべきだろう。在日外国人も沢山見ているし、国際社会で影響力を持つ国であろうとすれば当然だ。 https://pic.twitter.com/giwTMDa9Bo

1965年の日韓基本条約の前提は、韓国の対日賠償権放棄である。しかし、その後韓国はこの前提を覆してきた。文在寅政権も、慰安婦問題で日韓合意を尊重しない。これが、同じ旧植民地であっても、日本人が韓国よりも台湾に親近感を持つ所以だ。日韓関係改善に努力してきた者として、徒労感を覚える。

成年後見制度の欠格条項で警備員を辞めざるをえなかった人が訴訟。認知症などがあっても、個人の能力や適性は一律に法律で規定できるわけではない。これを機会に、法律上の欠格条項の見直しを求めたい。ノーマライゼーションとは、失われた能力ではなく残存能力に注目することである。

カトリーヌ・ドヌーブが過剰なセクハラ告発を批判。男性の「口説く自由は認められるべき」と主張。最近の告発ブームに、私はフランスやイタリアならどうなると思っていた。”me too”運動の背景は、これまでの泣き寝入りである。しかし、何事も行き過ぎは問題で、フランス女優の指摘は当を得ている。

昨日発表のNHK世論調査:政党支持率、自民38.1%(0%)、立憲9.2%(+1.3%)、民進1.3%(-0.5%)、希望1.0%(-0.4%)。後者3党を合わせても11.5%。分裂している野党が弱すぎる。政権交代など不可能。しかも自民党内の権力構造も固定。そこに、国民の閉塞感がある。

トランプ、文在寅・・ヒトラーの血を引く大衆迎合デマゴーグ。金正恩・・大衆弾圧専制君主。人の良い日本の首相は、彼らと渡り合えるか。

※この記事は舛添要一氏のツイートを時系列順に並べたものです。




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