「南北対話」は「オリーブの枝」か(3)「平昌五輪」北朝鮮参加の「期待」と「思惑」 – 新潮社 フォーサイト

Home » 韓国 » 朴槿恵前大統領逮捕 » 「南北対話」は「オリーブの枝」か(3)「平昌五輪」北朝鮮参加の「期待」と「思惑」 – 新潮社 フォーサイト
朴槿恵前大統領逮捕, 韓国 コメントはまだありません



執筆者プロフィール

平井久志 ジャーナリスト。1952年香川県生れ。75年早稲田大学法学部卒業、共同通信社に入社。外信部、ソウル支局長、北京特派員、編集委員兼論説委員などを経て2012年3月に定年退社。現在、共同通信客員論説委員。2002年、瀋陽事件報道で新聞協会賞受賞。同年、瀋陽事件や北朝鮮経済改革などの朝鮮問題報道でボーン・上田賞受賞。 著書に『ソウル打令―反日と嫌韓の谷間で―』『日韓子育て戦争―「虹」と「星」が架ける橋―』(共に徳間書店)、『コリア打令―あまりにダイナミックな韓国人の現住所―』(ビジネス社)、『なぜ北朝鮮は孤立するのか 金正日 破局へ向かう「先軍体制」』(新潮選書)『北朝鮮の指導体制と後継 金正日から金正恩へ』(岩波現代文庫)など。






コメントを残す